日比谷尚武の広報相談室by kipples
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NPO・非営利団体の広報担当の方へ

NPO・非営利団体の広報は、
共感を伝えることから始まる。

良い活動をしているのに、知られていない。支援者・ボランティア・メディアに届いていない。NPO・非営利団体の広報には、企業とは異なる視点が必要です。日比谷尚武の広報相談室は、共感を生む伝え方を一緒に考えます。

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こんな悩みはありませんか?

  • 活動内容が伝わらず、支援者やボランティアが集まらない
  • メディアへのアプローチ方法がわからない
  • SNS発信はしているが反応が薄い
  • 広報専任者がおらず、スタッフ全員が兼任状態
  • 助成金や寄付集めにPRをどう活かせばいいかわからない

サービスの特徴

1

「共感」を生む伝え方を一緒に設計

NPOの広報は「何をしているか」より「なぜしているか」が伝わることが大切です。ミッションとストーリーをどう言語化するか、一緒に考えます。

2

メディアに刺さる「社会的インパクト」の伝え方

社会課題に取り組む団体のニュースは、メディアが関心を持ちやすいテーマです。どう切り口を作るか、アドバイスします。

3

完全無料。Googleアカウントがあれば今日から使える

登録料・月額料金はありません。Googleアカウントでログインするだけで、すぐに使い始められます。

よくある相談例

「活動報告書をどう広報に活かせばいいですか?」
「支援者を増やすためのSNS発信のコツを教えてください」
「メディアに取り上げてもらうにはどんなネタが刺さりますか?」
「寄付集めのキャンペーンをPRで盛り上げるにはどうすればいいですか?」
「ボランティア募集にプレスリリースは有効ですか?」

まず、一つ投げかけてみてください。

Googleアカウントがあれば、今すぐ使えます。

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登録不要・完全無料

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