日比谷尚武の広報相談室by kipples
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ひとり広報の方へ

ひとり広報の「相談相手」が、
今日から無料で使えます。

「これで合ってるのか、誰かに聞きたい」。ひとり広報の現場では、その一言が言えないまま時間が過ぎることが多い。日比谷尚武の広報相談室は、PRのプロ20年分の知見をAIに学習させた無料の相談サービスです。一人で抱えている広報の悩みを、今すぐ投げかけてみてください。

無料で相談してみる →

こんな悩みはありませんか?

  • プレスリリースを書いたが、これで本当にメディアに届くのか自信がない
  • 広報戦略を立てたいが、一人では視野が狭くなっている気がする
  • 上司にも外部にも聞きにくい「初歩的な疑問」が溜まっている
  • 広報施策の優先順位を誰かと整理したい
  • メディアへのアプローチ方法がわからず、動けていない

サービスの特徴

1

20年分の広報ノウハウを、すぐに引き出せる

kipples代表・日比谷尚武は、スタートアップから大企業まで幅広い広報支援を手がけてきたPRの実践者です。その思考法と経験をAIに学習させ、相談に答えます。

2

質問を入れれば、すぐ回答が返ってくる

思い立ったときに使えます。担当者不在・返信待ちはありません。メディアリスト、リリース構成、戦略の壁打ちまで、テキストで投げかけるだけです。

3

完全無料。Googleアカウントがあれば今日から使える

登録料・月額料金はありません。Googleアカウントでログインするだけで、すぐに使い始められます。

よくある相談例

「プレスリリースのタイトルをこう書いたのですが、刺さりますか?」
「メディアに取り上げられない理由はどこにあると思いますか?」
「広報予算がほぼゼロです。何から手をつければいいですか?」
「SNSとプレスリリース、どちらを優先すべきでしょうか?」
「広報レポートを経営層に出したいのですが、何を測れば説得力が出ますか?」

まず、一つ投げかけてみてください。

Googleアカウントがあれば、今すぐ使えます。

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登録不要・完全無料

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