日比谷尚武の広報相談室by kipples
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スタートアップの方へ

スタートアップの広報、
誰に相談していますか?

資金調達の前後、広報の重要性は頭でわかっている。でも専任を雇う余裕はなく、PRエージェンシーへの相談は費用がかかる。日比谷尚武の広報相談室は、スタートアップの文脈を知る広報プロの知見を、無料でいつでも使えるAIサービスです。「今すぐ動かなければならない」ときの壁打ち相手として使ってください。

無料で相談してみる →

こんな悩みはありませんか?

  • 資金調達のタイミングで広報を打ちたいが、何をどう発信すればいいかわからない
  • プレスリリースを出しても、メディアに無視されている
  • 広報の優先順位が整理できず、施策が散らばっている
  • 採用広報と事業PRをどう使い分ければいいかわからない
  • 限られたリソースで「目立つ」ための戦略を考えたい

サービスの特徴

1

スタートアップ支援の実績を持つ広報家の知見が土台

日比谷尚武は多くのスタートアップのPR支援を手がけてきました。資金調達発表、プロダクトローンチ、採用広報——それぞれの局面で何が効いたかを知っています。

2

テキストを打つだけ。すぐ回答が出る

「このリリース、タイトルどう思いますか」「メディアへのアプローチ、どこから始めますか」。AIに聞けば、すぐに実務的な答えが返ってきます。

3

無料です。今日から使えます

Googleアカウントがあれば登録不要。費用はかかりません。

よくある相談例

「シリーズAの調達発表、このリリースで勝負できますか?」
「TechCrunchやForbesに取り上げてもらうには何が必要ですか?」
「CEOが広報の顔になるべきか、プロダクトで勝負すべきか迷っています」
「採用と事業、発信の軸をどう使い分けますか?」
「広報担当を採用する前に、まず自分でやれることはなんですか?」

まず、一つ投げかけてみてください。

Googleアカウントがあれば、今すぐ使えます。

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登録不要・完全無料

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