日比谷尚武の広報相談室by kipples
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社内に理解者がいない広報担当の方へ

広報の価値を、
社内に伝えられていますか。

「広報って何の役に立つの?」——そう言われ続けながら、一人で踏ん張っている広報担当者は少なくありません。日比谷尚武の広報相談室は、社内理解の獲得・予算交渉・経営層への説明方法まで、対外的なPRだけでなく社内のPR課題も一緒に考えます。

無料で相談してみる →

こんな悩みはありませんか?

  • 経営層に広報活動の成果を説明できない
  • 広報の重要性を社内で理解してもらえず、後回しにされる
  • 情報提供を依頼しても他部署が協力してくれない
  • 広報予算の獲得交渉が毎年うまくいかない
  • 広報の成果をどう数値化して報告すればいいかわからない

サービスの特徴

1

対外PRも、社内PRも相談できる

メディア対応だけが広報ではありません。社内を巻き込む力も、広報担当者に必要なスキルです。両面から一緒に考えます。

2

「経営層に刺さる言葉」を一緒に探す

広報の価値を経営陣に伝えるには、事業視点での言語化が必要です。どう説明するか、具体的な言葉を一緒に整理します。

3

完全無料。Googleアカウントがあれば今日から使える

登録料・月額料金はありません。Googleアカウントでログインするだけで、すぐに使い始められます。

よくある相談例

「広報レポートを経営層に出したいのですが、何を測れば説得力が出ますか?」
「他部署が情報を出してくれません。どう巻き込めばいいですか?」
「予算交渉でいつも負けます。どう説明すれば通りやすいですか?」
「広報の成果を数値で示すにはどうすればいいですか?」
「社内報や社内SNSでの情報発信も広報の仕事ですか?」

まず、一つ投げかけてみてください。

Googleアカウントがあれば、今すぐ使えます。

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