日比谷尚武の広報相談室by kipples
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メディアアプローチに悩む方へ

メディアリストは、
「数」より「質」で考える。

100社にリリースを送っても反応がゼロ——そんな経験はありませんか。問題はリストの数ではなく、「誰に届けるか」の精度です。日比谷尚武の広報相談室は、メディアリストの作り方から使い方まで、PRのプロの視点で一緒に考えます。

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こんな悩みはありませんか?

  • どのメディアにアプローチすべきかわからない
  • メディアリストを持っているが、誰に送ればいいか精度が低い
  • 記者個人へのアプローチが怖くて、配信サービスだけに頼っている
  • 業界誌・専門メディア・一般紙の使い分けがわからない
  • メディアリストの更新・管理が追いつかない

サービスの特徴

1

「刺さるリスト」の作り方を一緒に設計

媒体名だけでなく、担当記者・担当領域・過去の報道傾向まで把握したリストをどう作るか、具体的にアドバイスします。

2

記者へのアプローチ方法を整理する

配信サービスに頼るだけでなく、記者個人との関係構築がPRを加速します。最初の一歩の踏み出し方を一緒に考えます。

3

完全無料。Googleアカウントがあれば今日から使える

登録料・月額料金はありません。Googleアカウントでログインするだけで、すぐに使い始められます。

よくある相談例

「自社に合ったメディアリストをどう作ればいいですか?」
「記者への個別アプローチはどうやって始めますか?」
「プレスリリース配信サービスとメディアリスト、どちらを使うべきですか?」
「業界誌と一般紙へのアプローチの違いを教えてください」
「メディアリストの更新はどのくらいの頻度でやればいいですか?」

まず、一つ投げかけてみてください。

Googleアカウントがあれば、今すぐ使えます。

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